デイリサーチ
『2010年に経営破綻し上場廃止となった日本航空(JAL)が、今月19日に東証一部に再上場しますが、どうお感じですか?今の感想に最も近いものをお選びください。 のコメント
- ゴンニャさん 男性 (再建に税金が使われずに済むのなら歓迎)
- というところが、実感なのでしょう。
- ◯さん 男性 74歳 (公的支援の必要があったのか疑問)
- 借金棒引きで高収益を果たしているが、再上場して株主還元が行えるのは疑問。旧株主は資本主義の犠牲者?
- ◯さん 男性 78歳 (この中にはない)
- 世の中を甘く考えている
- ◯さん (この中にはない)
- びみょうです。
- TKさん 男性 (元の株主への賠償を先にするべき)
- 以前の株券を紙くずにしておきながら、再度上場は許せない。多少でも、元株主への対応を考えて欲しい。
- ブレンダさん 男性 72歳 (この中にはない)
- スッキリした気持ちにはなれない。元株主は納得いかないでしょう、社名変更しないのか、、組織はどうなったのか、公的資金は返済したのか、健全な経営状態になったのか、その他わからない点が多々あり、疑問です。
- ◯さん (業績が回復したので問題ない)
- このような事に悩んでる暇ないよ。
- ◯さん 女性 53歳 (業績が回復したので問題ない)
- 企業努力のたまものであれば問題ありませんが…特別扱いされていた感はあります。
- ◯さん (公的支援の必要があったのか疑問)
- ほかにも大変な会社がおおいのに
- ◯さん (再建に税金が使われずに済むのなら歓迎)
- 再生のためのあらゆる借金を利息つけて返却していくために上場は必要。強引でもなんでも結果が全てと見れば何とでも言える。