デイリサーチ
『2010年に経営破綻し上場廃止となった日本航空(JAL)が、今月19日に東証一部に再上場しますが、どうお感じですか?今の感想に最も近いものをお選びください。 のコメント
- ◯さん (再建に税金が使われずに済むのなら歓迎)
- 税金が投入されないのは、歓迎するけど、過去に投入された税金を返還してからじゃないのかな
- ◯さん 男性 57歳 (この中にはない)
- 全日空に対しあまりにも、税法上優遇されすぎ。上場させると、資金潤沢になり、公平な競争ができないので、上場させてはならない。
- HIROさん 男性 45歳 (公的支援の必要があったのか疑問)
- 結果よしなのかもしれないが、、、 物議を呼びそう。
- ◯さん (元の株主への賠償を先にするべき)
- 会社は社員のものでも経営者のものでもない
- ***さん (この中にはない)
- このリストにあること以外にも、例えば法人税が免除されるのが納得いかない。だって、公的資金(税金)を投入し、借金も棒引きされ、それでいて多くの社員がリストラされ... いくら「法にのっとっている」とはいっても、道義的にはどうなんだろう... ひと言で言って、あのJALが想像以上の親方日の丸的な体質に失望した。
- ◯さん (この中にはない)
- どこの会社にしても 経営破綻したのにまだ会社は残っているというカラクリがどういう事なのかいつもわからないのですが・・・。
- ◯さん (公的支援を受けたばかりだから時期尚早)
- ANAトの公正性がないのでは?
- ゆっきーさん 女性 48歳 (公的支援の必要があったのか疑問)
- こんなに早いなら支援の必要なかった のでは。。。
- ◯さん 男性 65歳 (この中にはない)
- いい加減な経営で破たんしたのだから、つぶすべきでしょう
- ◯さん 男性 55歳 (元の株主への賠償を先にするべき)
- 破綻して当然の企業にこれまでして公的資金を投入して、生き返らせる意味があったのか疑問。