デイリサーチ

『最近、スポーツ中継などで「感動をありがとう」というフレーズがよく使われますが、この言葉への印象は? のコメント

◯さん (あまり好きではない)
「あまり」どころか「大嫌い」。 特にスポーツは感動したくて観るわけじゃなくて、競技の醍醐味を味わいたくて見る。結果それが感動を呼ぶことがあったとしても、勝負ありきで感動のために競技をするわけじゃない。感動の安売りされても興ざめ。
あしさん 男性 (とくに何も思わない)
特に何も感じない。
はまさん 男性 42歳 (好きなフレーズである)
歳を重ねるごとに些細なことに感動します。ありがとうと言いたいです。
◯さん 女性 47歳 (とくに何も思わない)
自分が感動したタイミングで耳に入ってくれば共感します。
◯さん 男性 (あまり好きではない)
聞くと腹が立つ.俺は感動していない.
かっちゃんさん (あまり好きではない)
もっと気になる言葉として「感動を与えたい。」傲慢に聞こえてならない。失礼な言葉に思えてならない。
◯さん (あまり好きではない)
選手が、感動を与える、というほうが気になる。人に与えたいって言いますか?ふつう。感動してほしいとか、言い方あるだろ、何様って思う
◯さん 男性 (とくに何も思わない)
何故そのような言葉が使われているのか不思議
年金暮らしさん 男性 63歳 (あまり好きではない)
感動するかしないかは見ている人の問題。
◯さん (通り一遍に聞こえる)
それは提供しているものが 使う言葉ではない。視聴者が感動したときに言う言葉。
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