デイリサーチ
『最近、スポーツ中継などで「感動をありがとう」というフレーズがよく使われますが、この言葉への印象は? のコメント
- Hollandapandaさん 男性 (とくに何も思わない)
- スポーツに興味がありませんので。
- ◯さん (あまり好きではない)
- 安っぽい。解説者は変に思い入れを入れなくて良い。
- ◯さん 男性 41歳 (好きなフレーズである)
- 良いんじゃないでしょうか。
- ねぐせさん 男性 38歳 (とくに何も思わない)
- 感動するかどうかは人それぞれです
- ◯さん (通り一遍に聞こえる)
- それぞれ心の中で思っていればいいことで、口に出されると軽薄な印象がある。
- ◯さん (あまり好きではない)
- あほらしい
- ◯さん (あまり好きではない)
- そんなに感動しない。
- ◯さん (あまり好きではない)
- 「あまり好きではない」なんてもんじゃない。大嫌いだ。 そもそも間違えている。感動はも「らうも」のではなく、「する」ものだ。選手のプレーに感動したのなら「感動しました」である。 お礼を言うとするならば、「素晴らしいプレーを見ることができ、勇気がわきました。どうもありがとう。」とでも言うべきであろう。まあ、国のボスである総理大臣が「お訴えをさせて頂く」などと、何語かわからんことを言っている時代だから、仕方がないのかな。スポーツ観戦や韓流、華流なんかに夢中になる前に、日本語の勉強をするべきだ。
- ◯さん (好きなフレーズである)
- 心からのことばならね
- ◯さん (とくに何も思わない)
- ???