デイリサーチ
『最近、スポーツ中継などで「感動をありがとう」というフレーズがよく使われますが、この言葉への印象は? のコメント
- ◯さん (あまり好きではない)
- 大嫌い。それぞれが感じるべきことをアナウンサーが勝手に代弁して悦に入るケースが最近多すぎ。大きなお世話。
- ◯さん (とくに何も思わない)
- 選手には良かったねと言いたいが、感動はしない。
- ◯さん 男性 55歳 (あまり好きではない)
- 本当に感動したんなら、そんなフレーズも言えないはず、流行で言ってるだけとしか思えない。
- ◯さん (あまり好きではない)
- 自己満足
- ◯さん 女性 43歳 (とくに何も思わない)
- スポーツ中継見ないので。
- ◯さん (好きなフレーズである)
- スポーツは感動できていいですね
- hiroさん 女性 43歳 (とくに何も思わない)
- 使い過ぎには注意したいフレーズかも知れません。
- ◯さん (通り一遍に聞こえる)
- 感動をありがとうって、主観的感情でしょ?アスリートやプレイヤーは己と記録と闘っているのであって、感動させるためじゃない。また、観ている人が感動すればいいこと。押しつけるものではない。
- 琵琶湖の河童さん 男性 57歳 (通り一遍に聞こえる)
- 感動そのものは個々によって違いがあるがマスコミ等の報道は通り一辺倒のありきたりなフレーズだと思う。
- 圭さん 男性 52歳 (通り一遍に聞こえる)
- なでしこジャパンのアメリカ選など、本当にそう言いたい時は有り、良い言葉だと思いますが、調子に乗ってあっちこっちで使用するのはどうかと思います。