デイリサーチ
『最近、スポーツ中継などで「感動をありがとう」というフレーズがよく使われますが、この言葉への印象は? のコメント
- ◯さん (通り一遍に聞こえる)
- 感動というのは陽の目を見なかった時期も含めてずっと応援し支えてきた人が発する資格を持つ。その時だけ見てた人が発するのはなんともおこがましい。
- ◯さん (通り一遍に聞こえる)
- どんな言葉も何度も聞くとわざとらしい。
- ◯さん 男性 77歳 (とくに何も思わない)
- そのような画面にまだ遭遇しませんので。
- ◯さん 女性 51歳 (あまり好きではない)
- 選手は自分のために競技をしているのであって、特に勝てなかった時に「感動をありがとう」というのは間違っているのではないかと思う。
- ◯さん (とくに何も思わない)
- 今まで特になにも印象がなかったが、今思うとなんか違和感がある気もする。だからこの質問に出会ってしまって残念な気もした。
- ◯さん (好きなフレーズである)
- 純粋にプレーする姿はいつも見てもいい!!
- ◯さん (とくに何も思わない)
- 解説がうるさいのでテレビでのスポーツ観戦は好きではありません。
- たらっぷさん 男性 63歳 (あまり好きではない)
- 何度も繰り返されては感動もへったくれもないですね。テレビ界を中心にしたマスコミの押しつけには辟易です。
- ◯さん 女性 (あまり好きではない)
- 何も感じない
- 日本語を学びなおしてくださいさん 男性 54歳 (あまり好きではない)
- 「大嫌い」「むしずがはしる」という選択肢がほしい。「感動を『与える』」という尊大、不遜な言い方も反吐が出るほどいや。