デイリサーチ

『今回、「紙の年賀状」を出しますか? のコメント

まみねこさん 女性 (喪中につき今回は特別に出さない)
毎年、年賀状は楽しんで作っている。旅行や、ゆるキャラ、富士山などその年ごとに、自分で撮った写真の中でピンと来たものをメインに、”渾身の作”に仕上げる。そして、必ず手書きの一言も付け加える。だから、喪中の今年は残念で仕方ない。 で、諦めきれず、よく見る”つまらない”喪中欠礼でなく、通常の『〇〇が〇歳で永眠いたしました。新年のご挨拶を…』の言葉のうしろのあとに、『お蔭様で私は元気にしております』として、今年行った旅行の写真と旅行記のアドレスを付記した。結果、めちゃくちゃ派手な喪中欠礼になった。
isisさん (前回より枚数が減る予定)
歳を重ねるたびに面倒になってきている
◯さん (長年出していない)
ださない宣言したのは四半世紀前
◯さん (長年出していない)
我が家では2000年に廃止しました。いただいたら寒中お見舞いを。
◯さん 男性 42歳 (前回より枚数が減る予定)
減ります
◯さん 女性 (長年出していない)
いつのまにか
◯さん 男性 45歳 (前回より枚数が減る予定)
最近、心の距離を感じる人が増えたから
◯さん (長年出していない)
妬みうぜえ。
NORI59さん (長年出していない)
遠方の友達がいたら、年賀状は出しますが、今はいないので年始に会えるので年賀状は出しません。
◯さん 女性 36歳 (前回と同じくらいの枚数の予定)
年賀状は日本の伝統、というと聞こえはいいが、実際は結婚や出産などの自慢大会になっている。子供が欲しくてもできないわが家には、あどけない子供の写真満載で送られてくる知人たちの年賀状ほど苦痛を感じるものはない。
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