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『サンタクロースの存在をいつまで信じていましたか? のコメント

遊星仮面さん (小学校低学年まで)
煙突から入ってくる・・・家には煙突がない・・・がをがを
◯さん 女性 58歳 (この中にはない)
毎年、社宅の子供会のおじさんサンタが、リヤカーにお菓子とみかんを載せ、子供のいる家を一軒一軒まわって、配って歩いたので、そんなものだと覚めていました。
◯さん (この中にはない)
始めから居ないと思ってた
◯さん (小学校低学年まで)
こんなもんかな
◯さん (小学校高学年まで)
わくわくしていました。
◯さん (この中にはない)
団塊の世代だから子供頃クリスマスなんて聞いた ことがなかったよ。ましてケーキなんて知らなかったよ。 軽蔑しないでね、それでも親父は一流企業の社員で食べることには苦労しなかったよ。時代が時代だから石原裕次郎にもなると贅沢していたそうだね、
◯さん 女性 58歳 (この中にはない)
子供に楽しい思いなんかさせる必要ないというのが母親の教育方針ですのでプレゼントどころか普段ハンカチ一枚買ってもらった事無かったです。
◯さん 女性 47歳 (小学校低学年まで)
よくよく考えたら、ずっと信じてなかったかも…。親が見てくれるとわかってて、どう考えても枕元には置けないような物を書いたメモを靴下に入れてお願いしていたような気がします。(二段ベッドとか…笑)
◯さん (この中にはない)
もっと前
◯さん (小学校低学年まで)
夢があっていいね。
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