デイリサーチ
『七五三にまつわる思い出話はありますか? のコメント
- ◯さん 女性 52歳 (ある)
- まるで見世物にされてしまった記憶しかない
- 冨居 賢さん 男性 43歳 (ある)
- まことに古い話しですが… 私が3歳の頃、次男の兄が5歳、長男の兄は7歳で、長女の姉は、合計数の15歳でした。 お祝いにいただいた千歳飴を大変嬉しく思い、私だけ手を付けず大事に食べようと保存しておいたのですが、それが不幸の始まりになりました。 なんと、翌朝起きてみると、とって置いたはずの千歳飴が半分になっていたのです。 …犯人は、「パパ」でした。 その後パパからの謝罪はなく…。 私の抗議の回答はパパからの「うるさい!」とのひと言で終焉。 つまり、チトセアメはオメダマという喰えないアメに変わったのでした。 …そんなパパですが、もう直ぐ90歳になります。 長寿の原因はやっぱりあの時の千歳飴かな? (・・? パパ、…いつまでも、元気でいてね。 …あなたの可愛い坊やより。
- いくちゃんさん 女性 (ある)
- 3才の七五三のとき伯母に連れられて初めて喫茶店に入りました。もう40年以上も昔のことです。
- ◯さん (ない)
- 千歳あめは美味しい!ってことだけ
- ◯さん (ない)
- 記憶も写真もない
- ◯さん (ある)
- お稚児さんでいやだった
- ◯さん (ない)
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- (^^)さん 女性 (ない)
- 自分の時も子供の時も、極一般的に写真撮りとお参りしただけで、思い出話と言う程の特別な話はないです
- ◯さん (ある)
- 7歳のとき。雨だった。着物は父方の祖父母から。床屋さんで短髪にしていた頃だったから、似合わなかったと思う。
- ◯さん (ある)
- (笑)。