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『どちらとも言えない』 と答えた人 のコメント

◯さん (どちらとも言えない)
成果が目に見えれば、納得もできようが、その基準を決める人、判断する人は信頼できるか、が問題では。ちなみに今の上司は信用できない
◯さん 女性 (どちらとも言えない)
現在でも大多数の企業では、両方をかんがえて評価していると思う。 1970年代に日本式の年功序列が世界的に注目を浴びていた時代があった。ヨーロッパへ行くとあちらの人からいろいろ質問を受けた。両方の長所を取って、独自の日本の企業として良いと思われる方法で道を進めていただきたい。
◯さん (どちらとも言えない)
基本は成果主義としても、それだけでは人材は育たない
◯さん (どちらとも言えない)
人事評価の妥当性が問われる
◯さん (どちらとも言えない)
年齢で考え方に差が出るのでは
◯さん (どちらとも言えない)
成果主義
ノンタンさん 女性 (どちらとも言えない)
分かりません
◯さん 男性 38歳 (どちらとも言えない)
成果が正当に評価できる場合は成果主義で良いが、研究、教育、行政のように成果が現れるのが早くても数年後のような職種の場合、短期的な評価ができないために年功序列的になるのも致し方ないかと。
◯さん 女性 46歳 (どちらとも言えない)
個人請負なので成果主義しかありえないが、年を取ると成果主義はつらいだろうな…。年功序列は古き良き時代の名残ですね。家族の生活はそれで成り立ってます。
◯さん (どちらとも言えない)
全ての職業について言えるが、年齢と共に経験を積み必然的に成果が増えていくというのが理想形。 こういう観点からすれば成果主義と年功序列はどちらが良いということはない。 表裏一体とも言えるだろう。 現実問題、成果主義については、評価方法の稚拙や評価者の先入観や偏りなどで適切に評価されないというケースが多いように感じる。 年功序列については、マイナス要素が周知の通り老廃物の弊害や旧態依然という現場は未だ少なくない。 もちろん、それぞれに長所がある。 この設問文だけでは「どちらとも言えない」という回答が圧倒的になるのではないか。
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